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火の国ボランティアフェスティバル

第13回火の国ボランティアフェスティバル in 葦水(いすい)

「第13回火の国ボランティアフェスティバル in 葦水(いすい)」開催のお知らせ

第13回火の国ボランティアフェスティバルin葦水(チラシ表面)
●日 時:令和4年12月10日(土)12:30~16:00
●参加費:無料(データ通信料は各自でご負担ください)

【キャッチフレーズ】
 「新たな絆をここからin葦水」
【開催趣旨】
 第14回全国ボランティアフェスティバル火の国くまもと大会を契機に、県下における地域ボランティア活動のより一層の振興を図るため、毎年ボランティア関係のメイン行事として県下各地域持ち回りにより、火の国ボランティアフェスティバルが開催されてきました。
 今回は葦水(芦北町)において県内のボランティアの交流・研鑽、活動のより一層の振興を図る機会として、近年のコロナ禍を勘案し、インターネットを利用した初のWeb開催にチャレンジします。
 ボランティアが県下の地域福祉活動の中心的役割を担っていることはもとより、防災や防犯などの多種多様な地域課題に対し、様々な活動が展開され、今後もより一層の活動が期待されています。
 また、社会情勢の変化に伴い、地域住民の生活も多様化する中で、崇高なボランティア精神を持ち活躍する人材の発掘も求められており、この機会が県内のボランティア活動の輪を広げ、更なる支え合いの意識の醸成に寄与することを期待して開催します。
第13回火の国ボランティアフェスティバルin葦水(チラシ裏面)
【タイムスケジュール】
12:30-13:30 受付・オープニング
 水俣市・津奈木町・芦北町の各ボランティア連絡協議会の紹介動画
13:30-13:45 開会式
 (1) 開会宣言(実行委員会会長)
 (2) 主催者挨拶(熊本県ボランティア連絡協議会会長)
 (3) 歓迎の言葉(芦北町長)
13:45-15:45 パネルディスカッション
 令和2年7月豪雨災害を振り返って~ボランティアのチカラ、ボランティアのキズナ~
 ・ファシリテーター 李 仁鉄 氏(にいがた災害ボランティアネットワーク理事長)
 ・パネリスト 八代市、球磨村、津奈木町、芦北町の社協職員及びボランティア
15:45-16:00 閉会式・引継ぎ式
 (1) 次回開催地引継ぎ(球磨ブロックへ)
 (2) 閉式宣言(実行委員会会長)
●「葦水」(いすい)とは、「葦」は芦北町(あしきたまち)と津奈木町(つなぎまち)の2町からなる「葦北郡」(あしきたぐん)から一文字、「水」は水俣市(みなまたし)から一文字ずつで「葦水」です。
 これは、熊本県内の郡市ごとのブロック単位で火の国ボランティアフェスティバルを持ち回りで開催していることから、水俣芦北ブロック内の1市2町を意味しています。

※今回の火の国ボランティアフェスティバルは、YouTubeによる動画配信です。当日直接会場へ行かれても配信のようすを見ることはできませんので、ご注意ください。

●第13回火の国ボランティアフェスティバルin葦水の詳細については、次の開催要項とチラシをダウンロードしてください。
 火の国ボランティアフェスティバルフラッグ「火の国ボランティアの星」

※過去の「火の国ボランティアフェスティバル」のようすについては「バックナンバー」からご覧ください。

バックナンバー

お問い合わせ先

熊本県社会福祉協議会 地域福祉部 ボランティアセンター
〒860-0842 熊本市中央区南千反畑町3-7 熊本県総合福祉センター2階
電話 096-324-5436 ファックス 096-324-5427 メール kvc@kumashakyo.jp
地図(GoogleMapが開きます)
開所時間 平日 午前8時30分から午後5時まで
社会福祉法人熊本県社会福祉協議会
〒860-0842
熊本県熊本市中央区南千反畑町3番7号
熊本県総合福祉センター内
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