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高齢者福祉関係
全35件 (1〜10件)
タイトル 内容 対象・用途
【No:老人-1】
認知症の人といっしょに生きる(冊子つき)
第1部 
認知症という病気と認知症の行動・心理症状への対応
第2部
認知症ケアを施設改革のきっかけに
第3部
「新たな支え合い」を地域につくる
福祉関係者
施設職員
【No:老人-2】
認知症の基礎知識とケア
第1巻:認知症の症状と理解
記憶のメカニズム→中核症状→周辺症状や行動上の問題、という関連を理解し、認知症の患者に対する合理的で創造的な援助の基礎を詳説する。
●認知症とは?認知症の症状(中核症状と周辺症状)、記憶のメカニズム、認知症による障害(記銘力障害、実行機能の障害、見当識の障害)
福祉関係者
施設職員
【No:老人-3】
認知症の基礎知識とケア
第2巻:認知症の早期診断と治療
介護される客体でしかなかった認知症の患者を、生きる主体として認識し、その人生を支援するには、能力が保たれている早期の段階から患者を含めたケアチーム作っていかなければならない。
その前提となる早期診断、治療、支援について解説する。
●早期診断の重要性、認知症の診断、認知症の治療、認知症による生活上の支障
福祉関係者
施設職員
【No:老人-4】
認知症の基礎知識とケア
第3巻:認知症のリハビリテーション
進行した患者に対するケアの考え方を精神医学的な視点から学ぶ。なぜ俳泄の失敗が増え、それに対していかなる介護が合理的であるかを解説する。
●認知症のリハビリテーション、記憶の強化(メモリー・トレーニング)
福祉関係者
施設職員
【No:老人-5】
認知症の基礎知識とケア
第4巻:認知症の支援
〜ケアの手がかりと周辺症状への対応〜
患者が早期診断を受け、自身の生活を可能な限り維持し、やがて通所リハビリ制度や家事援助を利用し、さらに進行すれば在宅介護、さらには施設ケアにと、移行するプロセスを追って、その対応の仕方を理解する。
●日常行動援助の原則、ADLの介助(排泄など)、BPSDへの対応(精神症状や問題行動、徘徊、妄想)
福祉関係者
施設職員
【No:老人-6】
認知症の基礎知識とケア
第5巻:人権の擁護と施設のリスク管理
虐待防止法、成年後見制度、個人情報保護法、地域福祉権利擁護事業など、高齢者の権利擁護に関わる法律、制度の概略を理解する。
●人権擁護の考え方、高齢者虐待防止法、認知症医療における人権擁護 介護サービス利用における人権擁護、経済活動における人権擁護(成年後見制度など)
福祉関係者
施設職員
【No:老人-7】
求められる地域介護サービスと認知症ケア
全2巻
第1巻 小規模多機能型居宅介護とは(32分)
第2巻 小規模多機能型居宅介護の実際(51分)
     〜認知症ケアの理解を深める〜
     事例別解説なし編(30分)
福祉・医療関係者
介護従事者
【No:老人-8】
高齢者とともに生きる
〜「”最期”までの日々」より〜
(30分)
「人生の最後を、どう迎えるべきか…」、誰もが突きつけられる問いに正面から向き合う、兵庫県尼崎市の特別養護老人ホーム「けま喜楽苑」。
日々、入居者や家族に面接を行い、「最期までの生き方」、「死に場所」の希望をくみ取り、介護に反映させようとしています。
このDVD教材では、映像中に登場する入居者、家族、施設職員それぞれの”かかわり”を通して、「高齢者」という、自分たちと世代・身体状況の異なる人々を理解・共感しようとする態度を育てるとともに、自身のライフステージについても考えます。
福祉関係者
施設職員
【No:老人-9】
シリーズ「これからの介護の新しい視点」
自立支援と介護予防
第1巻
いつまでも自分らしく生きるために
-人としての暮らしと自立を支援する−(27分)
介護に求められるキーワードは自立支援と介護予防です。介護にかかわる物の誤った意識化によって、利用者の生活・心身機能が低下している現状があります。その人らしい生活を継続することにかかわる者に、自立支援・介護予防の視点は不可欠です。さらにケアマネジメントにかかわる総ての職種が協働して、サービスを利用する一人ひとりの自立支援・介護予防を進めていくことが重要であり、それが大前提になります。「自分らしい生活をする」とはどう言うことか、その方がどんな生活をしてきたのか、これからどんな生活を送っていきたいと思っているのか、ケアにかかわる者は、これまでのその方の生活を理解し、その方の価値観を受け止め、共有化することが重要です。できにくくなったことを諦めるのではなく、働きかける、励ます、一緒に喜び合う。その過程を大切にしながら進めていくことが、その方の生活の質を向上・維持させることにつながります。このビデオは、年齢が重ねても、障害をもっても、地域の方々とのかかわりの中で、一人ひとりが自分の人生をどのように考えて、生活を組み立てているのかと言うことをポイントにおさえながら観て頂きたいと思います。「共に」がこのビデオのキーワードです。
27分
福祉関係者
施設職員
介護従事者
【No:老人-10】
シリーズ「これからの介護の新しい視点」
自立支援と介護予防
第2巻
はりのある生活をめざして
-介護予防につながる生活援助−(28分)
介護に求められるキーワードは自立支援と介護予防です。介護にかかわる物の誤った意識化によって、利用者の生活・心身機能が低下している現状があります。その人らしい生活を継続することにかかわる者に、自立支援・介護予防の視点は不可欠です。さらにケアマネジメントにかかわる総ての職種が協働して、サービスを利用する一人ひとりの自立支援・介護予防を進めていくことが重要であり、それが大前提になります。「自分らしい生活をする」とはどう言うことか、その方がどんな生活をしてきたのか、これからどんな生活を送っていきたいと思っているのか、ケアにかかわる者は、これまでのその方の生活を理解し、その方の価値観を受け止め、共有化することが重要です。できにくくなったことを諦めるのではなく、働きかける、励ます、一緒に喜び合う。その過程を大切にしながら進めていくことが、その方の生活の質を向上・維持させることにつながります。このビデオは、年齢が重ねても、障害をもっても、地域の方々とのかかわりの中で、一人ひとりが自分の人生をどのように考えて、生活を組み立てているのかと言うことをポイントにおさえながら観て頂きたいと思います。「共に」がこのビデオのキーワードです。
一般
施設関係者
ホームヘルパー

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