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月間福祉2020年12月号

最終更新日 [2020年11月11日]  

  『 月刊福祉 』  2020年12月号 

 ▼ 特集 ▼  摂食嚥下から考える食の意義とは 

 摂食嚥下支援は個人の生活の質の向上につながるものであり、介護や医療分野において、その促進が制度的にも後押しされている。今後、支援を要する高齢者が増加するなか、摂食嚥下支援の重要性はますます高まり、多職種連携など支援のあり方は進化していくものと考えられる。本特集では、栄養や健康管理に関わる専門職のみならず、福祉に携わる幅広い層が押さえておくべき、摂食嚥下機能障害についての正確な知識とその動向、摂食嚥下支援をすることで得られる効果を確認する。 


 【対談】 
  摂食嚥下支援の役割とは 
  菊谷 武(日本歯科大学 教授・口腔リハビリテーション多摩クリニック 院長) 
   鶴岡 浩樹(つるかめ診療所副所長・日本社会事業大学専門職大学院 教授、本誌編集委員) 

 【レポートT】 
   地域で取り組む摂食嚥下機能支援「新宿ごっくんプロジェクト」 
   白井 淳子(新宿区健康部 地域医療・歯科保健担当 副参事)  

 【レポートU】 
   生活の場の施設における摂食嚥下と食支援 
   増田 邦子(社会福祉法人母子育成会 特別養護老人ホームしゃんぐりら 栄養係長) 

 【レポートV】 
   地域コミュニティにおける食支援―介護レストランの取り組みから 
   大井 裕子(はつかいち 暮らしと看取りのサポーター 代表)  

 【レポートW】 
   最期まで食べるための支援 
   大西 康史(南魚沼市民病院リハビリテーション科 医師) 

 【インタビュー】 
   人が生きていくうえで食べることの意味 
   新田 國夫(医療法人社団つくし会 新田クリニック 理事長) 
   鶴岡 浩樹(つるかめ診療所副所長・日本社会事業大学専門職大学院 教授、本誌編集委員)〔聞き手〕 

 【ひと時間】 新連載! 
   野波 ツナ(漫画家) 

  ▼ 好評連載! ! ▼ 
  <渋沢栄一の歩みから見る福祉の今><視点―これからの社会福祉の展望><災害から学ぶ 災害に備える><協働でつくる新たな地域><グラフ21><今、アジアの福祉は><発見!福祉で輝く人><ひと時間><My Voice, My Life><実践マネジメント講座><論点> ほか 

【発行】 10月6日(毎月6日発行、6日が土日祝の場合は翌平日発行)
【定価】 971円(税別)
【送料】 300円(10冊以上・定期購読の場合は送料無料) 
【申込】 定期購読申込書にご記入のうえ、FAXまたは郵送にてお申込みください。
【申込先】 全国社会福祉協議会  全社協出版部受注センター
      TEL:049-257-1080 FAX:049-257-3111  E-mail:zenshakyo-s@shakyo.or.jp
【申込書】
月刊福祉12月号
この情報に関するお問い合わせは
熊本県ボランティアセンター
電話:096-324-5436
ファックス:096-324-5427
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